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SHT-9002 の仕様



真空管搭載ハイブリッドアンプ内蔵Bluetoothスピーカー

真空管とデジタルのハイブリッド方式アンプを採用。やわらかく長時間聴いていても疲れにくい心地いい音を目指しました。Bluetooth 無線接続機能搭載だから、スマートフォンに保存したお気に入りの音楽も自宅で手軽に楽しめます。

外形寸法(約)     幅34.0 × 奥行き23.0 × 高さ12.2cm
質量(約)        4300g
梱包サイズ(約)    幅53.8 × 奥行40.0 × 高さ34.2cm
梱包質量(約)     4900g
入力端子        Φ3.5mmステレオミニジャック(AUX IN)
電源           AC100V 50/60Hz
消費電力        30W
アンプ実効出力     8W x 2
スピーカー出力 10W × 2 インピーダンス6Ω
スピーカーサイズ 76mm × 2
真空管 5670 (6N3)*2
受信周波数範囲 FM(76MHz~90MHz)、AM(530KHz~1650KHz)
再生周波数帯域 30Hz ~16kHz
Bluetooth仕様
適合規格 Bluetooth Ver.2.1+EDR
通信出力 Class2
使用周波数帯域 2.4GHz帯(2.402 ~ 2.480GHz)
変調方式 GFSK, π/4 DQPSK, 8DPKS
プロファイル A2DP、AVRCP
対応コ―ディック SBC
通信距離※ (見通し)約10m
同時接続台数 1台
記憶可能ペアリング台数 1台

AM,FMも聴けるんですね。

このスタイルはお部屋のインテリアにもなりますね。

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思い入れの曲






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真空管アンプって?




「音」がいいのかな?

一昔前までは、性能上の科学的測定値が高いトランジスタ系アンプが、はたまた音源もアナログ盤よりCDの方が音が良いと無条件に信じられていました。

しかし、人間の感性というのは奥が深く、決して80年代に言われていた測定値で全てが割り切れるわけでありませんでした。トランジスター系やデジタルの音は、原理的には優れていても、音の良さはまだまだ別の要素も多く、一概にどれが良いとはいえないのです。

真空管でも実は音の傾向はいろいろなのですが、あくまでも一般論で申し上げましよう。ある評論家は「色っぽい」といっていました。

楽器をやる方、特にアコースティック、更にクラシック関係の方は原音忠実という意味ではない次元で「本来の音や響きに近い」とか「再生音っぱさが少なく、楽器の音の魅力が失われていない」といいます。

真空管は回路によって古典回路では「懐かしい心地よいサウンド」だったり現代の部品、近代回路では、数値的性能を含め現代的高音質という印象だったりします。

メーカーのSansui談では
真空管とデジタルのハイブリッド方式アンプを採用。やわらかく長時間聴いていても疲れにくい心地いい音を目指しました。・・・とあります。

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